2025年 新年のご挨拶
2025年01月07日(2025年10月21日 更新)
大貫 浩 Hiroshi Ohnuki

皆様、新年明けましておめでとうございます。旧年中は格別のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。
昨年は、生成 AI 技術が実用のフェーズとして定着し、企業における業務効率化や生産性の向上、企業の競争力強化の活動への適用が進みました。
当社が取り扱いしている製品にも生成 AI の機能が搭載され、AIエージェントの製品が追加されるなど、大きな進展がありました。
また、Atlassian社からは『System of Work』というチームが効率的かつ効果的に仕事を進めるための新しい働き方の発表がありました。この考え方は、当社のミッション「イノベーションを起こし、あらゆる人の可能性を最大化する」とも一致しています。
本年は、System of Work 推進を軸に、テクノロジーコンサルティングの分野でさらなる飛躍を目指します。特に、クラウド環境やAIを活用したソリューションの提供を強化し、お客様のビジネス成功を支援することを目指します。
新しい働き方を実現するためのツールを導入し、企業内での活用を支援することで、生産性向上を実現し、利益の向上や競争力の強化につなげてまいります。
日々の業務に尽力してくれている社員の皆さん、そして私たちを支えてくださるステークホルダーの皆様に、心から感謝申し上げます。皆様の協力があってこそ、私たちは前進し続けることができます。
新しい年が皆様にとって素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。本年も共に成長し、System of Workで目標を達成し、素晴らしい成果を築いていきましょう。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
大貫 浩 Hiroshi Ohnuki
本情報はブログを公開した時点の情報となります。
Rovo - AI
Software Collection
Jira Service Management
Customer Service Management
Assets
Focus
Jira Align
Talent

生成AIの精度を上げても意味がなかった。業務フロー全体を自動化して初めて効果が出た話
【2026年版】Jiraとは?たくさんある Jiraの種類ガイドと選び方
Claude Cowork × Boxでナレッジを共有!AIを「個人の効率化ツール」から「部署の判断パートナー」へ
AI×Workatoの業務自動化、本番運用でわかった「効果が出ない」落とし穴|反社チェック自動化フローのその後