WBSガントチャート for JIRA|機能詳細

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WBSガントチャート for JIRA とは?

WBSガントチャート for JIRA は、JIRA上でWBS(Work Breakdown Structure)とガントチャートを使用したいという、多くのお客様からの要望を実現したもので、リックソフトが自社開発したプラグインです。

WBSで課題を階層化して関係を体系的に把握し、ガントチャートでプロジェクト全体の進捗状況を把握できます。また、当初の計画との差を分析し、作業が遅延している場合はリスケや担当者再割り当てなどのすばやい対応が可能になります。

プロジェクト管理、課題管理、作業の進捗管理に役立てよう。

製品紹介

WBSガントチャート作成

リソース管理

スケジュール作成

テンプレート

運用方法

主な特長

作業の進捗状況が一目で把握できる

作業の進捗状況が一目で把握できる

JIRA で課題を管理し、WBS ガントチャートで表示することによって、チケットの開始日、完了日、プロジェクト全体の計画、作業状況を一目で把握できます。 複数のプロジェクトで、またはプロジェクトが長期にわたる場合など、あらゆる場面で威力を発揮します。

担当者を効率よく割り当てられる

担当者を効率よく割り当てられる

「チケットを割り当てたいが、その時期に誰が空いているのか分からない」、または「チケットが割り当てられずに暇を持て余したメンバーが出てしまった。」などで困ったことはありませんか?リソース計画補助機能で、「いつ、誰が、どのくらいの作業をする予定であるのか」を「見える化」することで、効率的に要員計画ができます。

Excelにエクスポートできる

Excelにエクスポートできる

進捗会議などの場で、資料を電子ファイルや紙で配布する場面は多いと思います。WBS ガントチャート for JIRA はExcelエクスポート機能で簡単にエクスポート、印刷することができます。

Microsoft Projectのデータをインポートできる

Microsoft Projectのデータをインポートできる

JIRAのアドオンで、プロジェクト管理ツールMicrosoft Projectのデータを簡単にインポートすることができます。取込先のJIRAプロジェクトの画面で、MS Project importerを選び、課題タイプを選択し、Microsoft Projectファイル(mppファイル)をアップロードするだけです。

詳しくはこちら

導入事例

日本をはじめ40ヶ国以上で利用されています。

導入事例

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