WBSガントチャート for JIRA|機能詳細

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WBSガントチャート for JIRA

プロジェクト管理にこのような課題を抱えていませんか?

なんでも表計算ソフトウェア利用の弊害

なんでも表計算ソフトウェア利用の弊害
  • 表計算ファイルをバージョン管理して共有する事が大変
  • 変更点を明記しないと、変更箇所が伝わらない
  • 進捗をヒアリングして、シートに反映して、メンバーに伝達するという作業が発生する

メールの中心のコミニュケーションの限界

メールの中心の
コミニュケーションの限界
  • 情報がメールボックスの中に埋もれてしまうなど、メール検索が大変
  • リアルタイムに情報が共有できない

ナレッジが蓄積されない

ナレッジが蓄積されない
  • 課題の解決方法や原因が表計算ファイルの中に閉じられて活用されない
  • 過去のプロジェクトの情報が蓄積されていないので、同じ障害に当たった人が、また同じ調査、検討を最初からやり直さなければならない。

「工程」「リソース」を確認しながら計画立案でき、
プロジェクトを俯瞰的に把握することができる

作業の進捗状況が一目で把握できる

作業の進捗状況が一目で把握できる

各担当者が、Jira Softwareで自分の担当分の課題を更新すると、WBSガントチャートに反映されますので、WBS ガントチャートで表示することによって、チケットの開始日、完了日、プロジェクト全体の計画、作業状況を一目で把握できます。

マネージャーが各メンバーに進捗をヒアリングして資料に更新するという作業が不要になります。

また、課題の変更内容はメールで通知されますので、自分に関連する課題の更新情報もリアルタイムで受け取れます。

担当者を効率よく割り当てられる

「チケットを割り当てたいが、その時期に誰が空いているのか分からない」、または「チケットが割り当てられずに暇を持て余したメンバーが出てしまった。」などで困ったことはありませんか?リソース計画補助機能で、「いつ、誰が、どのくらいの作業をする予定であるのか」を「見える化」することで、効率的に要員計画ができます。

担当者を効率よく割り当てられる

Excelにエクスポートできる

Excelにエクスポートできる

進捗会議などの場で、資料を電子ファイルや紙で配布する場面は多いと思います。WBS ガントチャート for JIRA はExcelエクスポート機能で簡単にエクスポート、印刷することができます。

Microsoft Projectのデータを
インポートできる

JIRAのアドオンで、プロジェクト管理ツールMicrosoft Projectのデータを簡単にインポートすることができます。取込先のJIRAプロジェクトの画面で、MS Project importerを選び、課題タイプを選択し、Microsoft Projectファイル(mppファイル)をアップロードするだけです。

詳しくはこちら

Microsoft Projectのデータをインポートできる

WBS ガントチャートで実現するプロジェクト管理方法

WBSガントチャートユーザーガイド動画

株式会社gloops
株式会社gloops 様

JIRAを使ってバグを『見える化』した結果、バグの解決スピードが2倍に改善されました。

JIRAおよびWBSガントチャートを、それぞれ「ゲーム開発のバグ管理、タスク管理」のために「標準使用ツール」として活用しています。

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ヤフー株式会社
ヤフー株式会社(近日掲載予定)

プロジェクト管理にWBS Gantt-Chart for Jiraを採用

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