JIRA Service Desk|リリース情報

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JIRA Service Desk

2017.1.3JIRA Service Desk 3.3リリース

JIRA Service Deskの管理を容易にする機能などを追加しました。

主な追加機能は以下のとおりです。

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2016.8.23JIRA Service Desk 3.2リリース

今回のリリースでは、お客様からの要望やアトラシアン社の調査により、お客様に期待に沿う内容となっています。下記の3つをテーマとして、それぞれのテーマに沿った特徴本リリースでは、(御社の)お客様(課題起票者)への操作改善が多数盛り込まれています。ワンクリックで承認できるようになりました。これはチーム業務効率改善に繋がります。そして、お客様自身でのトランジション機能の追加ができるようになりました。またポータル上の課題検索機能デザインを一新しました。

また画面デザインをさらに使いやすいデザインにしました。エージェント(回答者)はナレッジを課題から共有することができます。また、オートメーションのWebフック機能はサードパーティー製(atlassian社の製品でない)とのシステム連携ができるようになりました。そして、JIRA Service Deskレポートでデータの解析を行うことで、サービスパフフォーマンスを正確に測定できるようになります。

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2016.2.11JIRA Service Desk 3.1リリース

ナレッジベースの公開範囲拡大

JIRA Service Desk のプロジェクト管理者は、すべてのアクティブ ユーザーとカスタマーに対して、ナレッジベースの照会権限を付与できるようになりました。

これにより、Confluenceのライセンスを持たないユーザーでも、既にアクセス権限のある JIRA Service Desk プロジェクトにリンクされたスペースからナレッジベースを照会できるようになりました。
例えば、パブリックサインアップが有効になっている一般公開されたJIRA Service Desk プロジェクトにConfluence のスペースをリンクすると、ライセンスを持たないユーザーでも該当スペースのナレッジベースの記事を表示できるようになります。

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2015.10.06JIRA Service Desk 3.0リリース

JIRA Service Desk 3.0 は、サービス管理チームのための機能がひとつになった製品です。JIRAのアドオンだった製品が、JIRA Service Desk 3.0 よりスタンドアローン製品となりました。

JIRA Service Desk 3.0 は、プロジェクト中心のナビゲーションになっており、ITサービスチームをターゲットとしたプロジェクトテンプレートが組み込まれており、エージェントワークフローが改善され、通知がよりシンプルになりました。

JIRA Service Deskはこのたび、JIRAのアドオンではなくなりました。JIRA Service Desk はスタンドアローンのサービス管理ツールとしてご購入いただけます。下記でユーザー管理の変更と新しい機能をご紹介します。

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2014.02.10JIRA Service Desk 1.2リリース

JIRA Service Desk 1.2 は、お客様に必要な部分だけを表示する設定が簡単にできるようになりました:お客様はカスタマーポータルで操作ができます。(JIRA Service Desk のチームメンバーは、これまで通りJIRA Service Desk で操作できます。)更に、すべてのユーザーに権限(プロジェクトロール)を簡単に付与できるようになりました。

また、お使いのプロジェクトプロセスにあうように、ほんの数分でSLAを設定することができるようになりました。

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