JiraとConfluenceを紐づけて
情報の一元化を!

Jiraの課題とConfluenceのページをリンクさせることで、
情報を一元管理することができます。

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こんなことにお困りではありませんか?

情報の分散
  • タスク(課題)とドキュメントがバラバラに管理されて、何のために作業したのか?関連するドキュメントは何かがわからなくなる
ナレッジ活用が不十分
  • 検索機能でJira内の情報を検索しているけど、コメントなどに情報が分散していて、確認するのに時間がかかる。ファイルを添付しているが、ファイル内検索ができず、過去の情報が活かせない。
ドキュメント管理が煩雑
  • Jiraにファイルを添付しているが、バージョン管理ができずどれが最新情報かわかりにくく管理が煩雑になる。

“ Confluence ” と連携すると、こんなお悩みも即解決!

業務プロセスとドキュメントを連携させた情報共有

個人単位、組織単位でやることが明確になり、仕事の進行状況が可視化できます。

報告、連絡、相談する時間が軽減できます。

これにより、チーム内、マネージメント層の認識のずれをなくすことができます。

タスクとドキュメントの紐づけで
情報の一元化を!

JiraのタスクとConfluenceのページをリンクさせることで、情報を一元管理することができます。

タスクとドキュメントの紐づけで情報の一元化を!

JiraとConfluenceのリンク付け

Jiraの課題からConfluenceページのリンク

Jiraの課題に、関連するConfluenceのページをリンクさせることができます。

Jiraの課題にConfluence上のドキュメントをリンクさせると、関連情報の集約や簡単な成果物管理も可能になります。

ConfluenceのページにJiraの課題をリンク

Confluence上から関連するJiraの課題をリンクさせることもできます。1つの課題だけでなく、課題一覧も表示可能です。

例えば、経営層などはJiraの詳細の課題のステータスまでは管理せず、大枠の状況だけを管理/報告すると思いますが、その際に必要な内容だけど検索して表示させると、レポートとして活用できます。

ConfluenceからのJira起票

ConfluenceからのJiraの起票できます。

例えば、Confluence上で会議の議事録を作成時に、その会議で割り当てられたタスクをJiraで管理する場合、いちいちJiraに移動して課題を起票しなくてもConfluence上から起票が可能です。

Jiraの課題側にもこのConfluenceページがリンクされますので、何のためにやることなのか?どういう議論でこれをやることになったのか?を後からたどることができます。

ただ単に作業をするだけではなく、目的を確認しながら、作業を進めることができます。

JiraとConfluenceを紐づけることによって、情報の一元化を図ることができるだけではなく「目的、ゴールを意識した仕事の進め方」の手助けにもなります。

高度な検索機能でナレッジ活用を!

今後ナレッジとして活用できそうな情報をConfluenceにまとめ、それを必要な際に検索することでナレッジ活用ができます。

高度な検索機能でナレッジ活用を!

ほしい情報を探し出せる「高度な検索機能」

Confluenceは高度な検索機能を持っています。

検索文字列、対象スペースや投稿者、最終変更日や検索するコンテンツで絞り込みができます。添付ファイルの中の文字列も検索します。例えば、パワーポイントに記載した「ファイルの中身も検索」で該当ファイルを検索できます。

文書検索

読みたいマニュアルなどにも簡単に辿り着けます。検索文字列、対象スペースや投稿者、最終変更日や検索するコンテンツで絞り込みます。

ファイル検索

添付ファイルの中の文字列まで検索します。例えば、パワーポイントに記載した「ファイルの中身も検索」で該当ファイルを検索できます。

詳しくはこちら

見てほしい情報を整理できる「階層構造とラベル」

使う人にわかりやすいドキュメント管理が可能です。

階層構造

階層構造で管理できる、関連のある情報は親・子と整理することで、作成する人も見る人もとても分かりやすくなります。

ラベル

ラベル毎に、集約することができるため、例えば「議事録だけを集約する」ことや、「お役立ちラベル」などを付けることで他の人に教えたいページを集約して見せることができます。

共有

Confluenceの「共有」機能を利用することでより知らせやすくなります。

詳しくはこちら

Confluenceにナレッジを蓄積することで、情報が「ほしい人/知りたい人」にとっても、「見せたい人/知らせたい人」にとっても、便利になります。

バージョン管理機能で業務効率化!

添付したファイルのバージョン管理が可能です。またページの変更履歴もわかるので、あとから誰がいつどこを変更したかが明確で、確認するのも楽になります。

バージョン管理機能で業務効率化!

ファイルのバージョン管理

ファイルサーバでのファイル管理や、Jiraでのファイル管理では、同じようなファイル名で日付が違ったり、「作成途中」とつけたファイルが散在していて、最新のファイルを探し出すのに時間がかかるということをよく聞きます。

Confluenceではファイルのバージョン管理ができるためそのような煩雑さから解放されます。

ページのバージョン管理

ファイルのバージョン管理ができるとは言え、ファイル管理システムではないので、ファイル数や容量が膨大になるとパフォーマンスに影響がでます。

そのため、やはりそもそもの使い方である、Confluenceのページ上にドキュメントを書くという方法をお勧めします。

添付ファイル、ページ、どちらのバージョンにもコメントが入れられるようになっていて、そこに変更した理由を書いておくをお勧めします。
変更した事実だけでなく「なぜ」変更したがわかるようにしておくことは、チームで仕事をする上で重要になります。

変更した理由を書いたり一言添えることで、コミュニケーションのズレや無駄な衝突がぐっと減り、これも一つの業務効率化に繋がります。

Confluenceのバージョン管理機能で、煩雑なやりとりから解放され効率化を図れるだけでなく、チームの和を保ちながら仕事を進められます。

導入実績

株式会社インターネットイニシアティブ

数人の開発プロジェクトから利用を開始しましたが、その便利さが社内で評判となり、会社規模で活用することになりました。

詳細はこちら

ヤフー株式会社

ヤフーではConfluenceを、全社7000人の情報共有システムとして活用しています。
 

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慶応義塾大学

教育事務の効率化、ゼミ活動記録の保存、メンバーの相互交流の促進にConfluenceを使っています。

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