Confluence(コンフルエンス)|機能詳細

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主な機能

情報を発信する

Confluenceではコンテンツを「ページ」という単位で作成し、階層構造で管理しています。

ページはMicrosoftのWORDで作成するような感覚で作成し、画像や動画、表などのコンテンツを挿入できます。

テンプレート

ページの作成時に、用途に応じたテンプレートを選択できます。同じ形式で複数のページを作成する必要がある際に便利です。デフォルトでも数種類用意されていますが、自分で作成することもできます。

テンプレート

目次

ページ内に目次を挿入することが出来ます。目次はリンクになっていて、クリックすると該当箇所に飛びます。また、サイドバーにはスペース内のページツリーが表示されるので簡単に資料を閲覧できます。

目次

履歴管理

各ページは変更履歴を保持するので、だれがいつどこを更新したかすぐに分かります。古いバージョンとの比較や以前のバージョンの復元も簡単にできます。

履歴管理

共有

ページを作成したら、必要なメンバーに共有します。ページの共有ボタンや、コメントで特定のユーザーに知らせることが出来ます。相手のユーザーは共有された旨の通知を受け取ります。

共有

情報を整理する

情報は親ページから子ページとして階層構造で管理できます。
ページには、ラベル付けができ、情報の分類も可能です。また、見せたくないページは権限管理が可能です。

階層

親ページを作成して関連するページを子ページとすれば、見た目も綺麗に整理されてドキュメントを発見しやすくなります。ページの移動も簡単にできます。

階層

ラベル

ページやブログ、添付ファイルにキーワードやタグを付けて分類できます。

ラベルをもとにした検索も可能です。

ラベル

アクセス制限

見せたくないページは権限管理が可能です。

「グループ」、「個々のユーザ」、「匿名」に対して、スペースの操作権限を設定できます。

また、スペース単位、ページ単位でも、閲覧、編集制限が可能になります。

アクセス制限

情報を探す

Confluenceの検索機能を利用すれば、欲しい情報に簡単に辿り着けます。
検索文字列、対象スペースや投稿者、最終変更日や検索するコンテンツで絞り込みができます。

添付ファイルの中の文字列も検索します。
例えば、パワーポイントに記載した「ファイルの中身も検索」で該当ファイルがヒットします。

文書検索

Confluenceの検索機能を利用すれば、読みたいマニュアルなどにも簡単に辿り着けます。検索文字列、対象スペースや投稿者、最終変更日や検索するコンテンツで絞り込みます。

文書検索

ファイル検索

Confluenceの検索機能では、添付ファイルの中の文字列まで検索します。例えば、パワーポイントに記載した「ファイルの中身も検索」で該当ファイルがヒットします。

ファイル検索

情報が更新されたことに気付く

Confluenceのウォッチ機能を利用して、気になるページや必要なページをウォッチしておけば、
そのページが更新されたときに通知を受け取ることができます。

通知をConfluence自身の通知ボックスやメール、チャットなどに通知することで、情報を浸透させる事ができます。

ウォッチ

Confluenceのウォッチ機能を利用して、気になるページや必要なページをウォッチしておけば、そのページが更新されたときに通知を受け取ることができます。

ウォッチ

ダッシュボード

Confluenceのトップページには最新の更新情報が常に表示されるので、ウォッチをしていない資料やコンテンツの現在の最新情報も知ることが出来ます。スペースごとに、トップページにスペース内コンテンツの更新情報を表示することもできます。

ダッシュボード

拡張する

マクロを使用することで、別の機能を追加したり、動的コンテンツを組み込んだりできます。

豊富なアドオンでさらに多くの機能を追加することができます。

マクロ

マクロを使用して、別の機能を追加したり、動的コンテンツを組み込んだりできます。例えばページプロパティマクロを使用すると、別ページの情報を要約して一覧表示させることができます。

マクロ

アドオン

Confluenceには800個以上のアドオンが提供されています。これらのアドオンによって、さらにより多くの機能を追加することができます。

Atlassian Marketplaceへ

例えば、Confluenceをデザインして、社内のブランディングを意識したポータルサイトやナレッジベース等をより快適にユーザーが使用できるようになります。

Brikit Theme Press

アドオン

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