Jira Service Management Cloud 管理者向け 入門デジタルガイドブック

Confluence版

Jira Service Management Cloud 管理者向け 入門
デジタルガイドブック

Jira Service Management Cloud 管理者向け 入門デジタルガイドブック

サービスデスク構築から運用までを網羅した実践的なガイドブック

ファイル形式
Confluence
バージョン
Cloud対応
価格

目次

  • 第1章 Jira Service Management の紹介
  • 第2章 ユーザー管理
    • エージェント(ユーザー)を招待する
    • カスタマー(顧客)を招待する
    • コラボレーター(協力者)を招待する
    • グループの管理
    • Atlassian Guard による高度なユーザー管理...など
  • 第3章 サービスデスクプロジェクトの準備
    • サービス管理プロジェクトを設定する
    • Jira Service Management のチーム管理対象プロジェクト...など
  • 第4章 カスタマーとして利用する
    • リクエストを作成する
    • ヘルプセンターとポータルでリクエストを検索する...など
  • 第5章 コラボレーターとして利用する
    • コラボレーターの役割
    • コラボレーターとして課題を操作する...など
  • 第6章 エージェントとして利用する
    • エージェントの役割
    • 課題とポータルの操作...など
  • 第7章 サービスデスクプロジェクトのカスタマイズ
    • キューを定義する
    • SLA を利用する
    • レポートを設定する
    • 自動化機能を利用する
    • 承認機能を利用する
    • 顧客満足度を集計する...など
  • 第8章 Confluence を利用したナレッジベース
    • ナレッジベースの準備
    • 記事の作成と検索
    • 設定と権限...など
  • 第9章 フォームを使用する
    • フォームを追加、編集、削除する...など
  • 第10章 チーム管理対象サービスプロジェクト
    • 企業管理対象とチーム管理対象
    • チーム管理対象サービスプロジェクトを管理する...など

ガイドブックのサンプル

豊富なスクリーンショットを使った、ステップ バイ ステップの説明付き。日本語環境で利用する場合の注意点も説明しています。

  • サービス管理プロジェクトの作成

    虫眼鏡

    サービス管理プロジェクトの作成

    各種設定のベースとなるサービス管理プロジェクトを作成します。その後、リクエストタイプやカスタマーポータル、ヘルプセンターなどを設定していきます。まずは、プロジェクト作成からスタートしましょう。

  • ユーザー管理

    虫眼鏡

    ユーザー管理

    カスタマー、エージェント、コラボレーターなど、各役割に応じたユーザー管理方法、管理者権限の移譲、グループによる管理の手法などを詳しく解説しています。そしてAtlassian Guard を利用した高度なユーザー管理についても説明します

ここがポイント!

  • カスタマーとして利用する

    虫眼鏡

    カスタマーとして利用する

    サービス管理プロジェクトの運営には、カスタマー、エージェント、コラボレーターがそれぞれどのような画面を見て、どのように操作しているかを把握することが重要です。本ガイドでは、それぞれの役割に応じた操作方法をわかりやすく解説します。

  • Confluence を利用したナレッジベース

    虫眼鏡

    Confluence を利用したナレッジベース

    Confluence を利用したナレッジベース機能を有効にしたサービス管理プロジェクトでは、カスタマーに対して関連する記事が自動提示されます。これにより、カスタマーはサービスデスクの対応を待たずに、ナレッジベースを参考に自己対応が可能です。Confluenceとの連携、設定や記事の作成方法を詳しく解説します。


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