Confluence版
Jira Cloud ユーザー向け 入門デジタルガイドブック

Jira Cloudを日々の業務ツールとして使いこなせる入門書
初めてJiraを利用するユーザーに役立つ内容となっております。初めてJiraを利用するユーザー向けに、「Jiraの基本概念」から画面や操作、プロジェクトや課題の考え方を解説。柔軟な検索機能の活用方法まで、幅広く解説しています。新たに「プラン」と「自動化」の解説を追加し、内容を全面刷新しました
- ファイル形式
- Confluence
- バージョン
- Cloud対応
- 価格
- 単品、Jiraセット、全セット、eラーニングが付いたフルセットがございます。 詳しくはこちら
目次
- 第I部 Jiraの基本を知る
- 第1章 Jira Cloud のご紹介
- 第2章 基本操作と共通設定
- 第II部 課題を操作する
- 第3章 課題とワークフロー
- 第4章 検索とフィルター
- 第5章 課題のエクスポート、インポート
- 第III部 プロジェクトを操作する
- 第6章 企業管理対象プロジェクト
- 第7章 企業管理対象プロジェクト 管理者ガイド
- 第8章 チーム管理対象プロジェクトを準備する
- 第9章 チーム管理対象プロジェクトを管理する
- 第IV部 新しい機能を使う
- 第10章 自動化
- 第11章 プラン
※ガイドブック(書籍)をConfluenceで利用できるようにデータ化したもので内容は同じです。
ガイドブックのサンプル
豊富なスクリーンショットを使った、ステップ バイ ステップの説明付き。日本語環境で利用する場合の注意点も説明しています。
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Jira Cloud のご紹介
「Jiraとはなにか」から始まり、画面や基本的な操作の説明、プロジェクトや課題の考え方などを説明します。
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チーム管理対象プロジェクト
Jira Cloudの特徴的な「チーム管理対象プロジェクト」機能により、ユーザーは自分のプロジェクトを作成できます。既存のプロジェクトでは満足できない中級から上級のユーザーは、ガイドブックを参考に自分のプロジェクトを作成・管理してみてください。この機能は、プロジェクトの管理作業をプロジェクトリーダーに任せることで、Jira管理者の負担軽減にも貢献します。
ここがポイント!
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自動化で効率化
Jira Cloudの「自動化機能」は、特定条件で指定の処理を実行できます。万能ではないため、使い方を理解し、できることとできないことを把握することが重要です。そうすれば、より上手に利用できるでしょう。
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新しい機能「プラン」を追加
「プラン」は複数のプロジェクトやボードを横断して使用できるロードマップ機能です。全体的な作業計画の検討や立案に利用でき、計画上の変更は明示的に指示するまでJira課題に反映されません。話が大きすぎると感じるかもしれませんが、まずは試してみましょう。使いながら慣れていくことが大切です。

