Arsenale Lockpoint |Confluence 添付ファイルを排他制御するツール

  1. HOME
  2. アトラシアン製品
  3. Arsenale Lockpoint(Confluence 添付ファイルを排他制御するツール)

Lockpoint

Arsenale Lockpointとは?

ナレッジ管理ツールConfluenceのアドオンです。ConfluenceにArsenale Lockpointをアドオンすることで、Confluenceの添付ファイルに排他制御機能を追加します。

Confluenceの添付ファイルの編集時に排他制御をかけ、他のユーザーが編集できないようにします。これによって複数のユーザーが同じ添付ファイルを同じタイミングで編集できないようにします。添付ファイルの整合性が保たれます。

Arsenale Lockpointとは?

Arsenale 社とは?

設立 2009年

米国のサンフランシスコとカナダのモントリオールにオフィスを持つ、ソフトウェア開発、コンサルタント会社です。

商用アドオン開発に3年、Atlassian Expert としてのコンサルタントに5年、全Atlassian 製品にわたり8年のサポート経験があります。

Arsenale Lockpointは2011年より販売、Arsenale Lockpointは2013年より販売しています。

Arsenale 社は、50ヵ国以上にわたり数千の顧客を持ちます。

Arsenale

主な特長

Confluenceの添付ファイルの排他制御を有効にします

Confluenceの添付ファイルの排他制御を有効にします

自分が編集時にConfluenceの添付ファイルにロックをかけ、他のユーザが同じ添付を編集できないようします。編集が完了した後はロックを解除します。

添付ファイル文書が誰によってどのくらいロックがかかっていたかは、文書のタブで簡単にわかります。

賢い排他制御機能

賢い排他制御機能

  • 添付ファイルがアクセス可能になったら、通知が送られるように設定できます。
  • その通知メールのカスタマイズもできます。
  • ロックのできる時間を設定できます。

シームレスに連携します

シームレスに連携します

Confluenceに組み込まれている「添付マクロ」と「Officeコネクター」とシームレスに連携します

ワンクリックで、Confluenceページに添付してあるMicrosoft Office文書を排他的制御をかけて編集することができます。

Microsoft Officeの「編集」をクリックするとロックがかかり、編集が完了すると自動的にロックを解除します。

人気のアドオンと連携します

人気のアドオンと連携します

Gliffy、Balsamiq MockupsとGoEditなどの人気のアドオンと連携します

Gliffyでは、Confluenceエディタを終了せずにロックをかけて作図をすることができます。

Balsamiq Mockupsでは、Confluenceエディタを使用してロックをかけて編集することができます。

ブログ

Arsenale社のパートナーになりました!

2014年9月1日

みなさま、こんにちは~。リックソフト海外パートナー担当の澤田です♪この度、弊社リックソフトが、サンフランシスコに本社を置くアトラシアンエキスパート、Arsenale社(英語)のパートナーになりました!Arsenale社(英語)は、JIRAとConfluenceのアドオンツールを開発・販売しています。そこで、今回は、Arsenale社とArsenale社の手がける「Arsenale Lockpoint for JIRA (英語) JIRA レポートツール」および「Arsenale Lockpoint for Confluence (英語) 添付ファイルの排他制御」をご紹介します。…

続きをみる

Arsenale社のパートナーになりました!

PAGE TOP