事例で学ぶ!
WhiteSourceをCI/CDに取り入れDevSecOpsを実現

アプリケーション開発においてオープンソースソフトウェア(OSS)の利用率は80%を超えていると言われています。

市場の変化や利用者のニーズの変化に迅速に対応するためには、OSSを活用し、早期対応・早期リリースを実現することが重要です。

本セミナーでは、OSSを正しく活用するためのポイントと、安心してつかえるクラウドサービスを提供しているクオリカ株式会社様の成功事例をご紹介します。

現在のDevOpsの取り組みを、セキュリティ面も考慮されたDevSecOpsの取り組みへとステップアップしてみませんか?

本セミナーは、ソフトウェア構成分析ツールのWhiteSource開発元であるWhiteSource社の後援を受け開催します。

開催概要

事例で学ぶ!
WhiteSourceをCI/CDに取り入れDevSecOpsを実現

開催日時2021年2月25日(木)14:00~15:10

参加方法オンライン(Zoom)

定員100名(申込先着順)

費用無料

主催リックソフト株式会社

後援whitesource ロゴ

プログラム

開演のご挨拶

WhiteSource
Channel Marketing Manager
Adi Vaizer氏

オープンソースソフトウェア(OSS)を正しく活用するためのポイント

OSS コンサルタント
吉田 行男氏

クオリカ株式会社事例
WhiteSourceをCI/CDに取り入れたDevSecOpsへの取り組み

クオリカ株式会社
執行役員 CTO イノベーションテクノロジー本部長
坪口 智泰氏

質疑応答タイム

閉会のご挨拶

リックソフト イベント事務局

登壇者紹介

吉田 行男氏 OSS コンサルタント
吉田 行男氏

2000年頃からメーカー系SIerにて、Linux/OSSのビジネス推進、技術検証を実施、OSS全般の活用を目指したビジネスの立ち上げに従事。

また、社内のみならず、講演執筆活動を社外でも積極的にOSSの普及活動を実施してきた。

2019年より独立し、オープンソースの活用支援やコンプライアンス管理の社内フローの構築支援を実施している。

坪口 智泰氏 クオリカ株式会社
執行役員 CTO イノベーションテクノロジー本部長
坪口 智泰氏

2014年から開発技術センター長としてDX施策の推進を実施。自社SaaSのコンテナ化、マイクロサービス化、APIマネージメント等のアーキテクチャーの刷新に従事する。またDevSecOpsを推奨し静的解析、脆弱性検知等の品質向上の施策を実施し、現在はCTO兼イノベーションテクノロジー本部長として全社のQMS、PMO、DX戦略を総括する。

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