OSSを正しく理解
脆弱性ライセンスリスク対応する仕組み

〜『WhiteSource』で素早くリスクを可視化〜

アプリケーション開発においてオープンソースソフトウェア(OSS)の利用率は80%を超えていると言われています。

市場の変化や利用者のニーズの変化に早期に対応するためには、OSSは必要不可欠となるなか、OSSを正しく理解し活用することが必要です。

本セミナーでは、脆弱性発見と対応状況の可視化、利用するOSSライセンスポリシー遵守の可視化をデモを用いてご紹介いたします。

皆さまの価値あるサービスを「信頼性の高いサービス」へ変えるための方法をご提案いたします。

開催概要

OSSを正しく理解し
脆弱性とライセンスリスクに対応する仕組み〜『WhiteSource』で素早くリスクを可視化〜

開催日時2020年10月8日(木)16:00~17:30

参加方法オンライン(Zoom)

定員100名(申込先着順)

費用無料

主催リックソフト株式会社

プログラム

「オープンソースソフトウェア(OSS)を
正しく活用するためのポイント」

OSS コンサルタント吉田 行男氏

「OSSの脆弱性とライセンスリスクを見える化する
WhiteSource活用術」

リックソフト株式会社ソリューション3部 ゼネラルマネージャー大塚 和彦

質疑応答タイム

登壇者紹介

吉田 行男氏 OSS コンサルタント
吉田 行男氏

2000年頃からメーカー系SIerにて、Linux/OSSのビジネス推進、技術検証を実施、OSS全般の活用を目指したビジネスの立ち上げに従事。

また、社内のみならず、講演執筆活動を社外でも積極的にOSSの普及活動を実施してきた。

2019年より独立し、オープンソースの活用支援やコンプライアンス管理の社内フローの構築支援を実施している。

大塚和彦 リックソフト 株式会社
ソリューション3部 ゼネラルマネジャー
大塚 和彦

2006年頃からOSSコンソーシアム、LBI (Linux Business Initiative)の理事として参加。

前職にてオープンソースのLinux-HA(Heartbeat,Corosync,Pacemaker,DRBDなど)、ECM(Alfresco)、ITSM(OTRS)、BI(JasperSoft,Pentaho)、メールシステム全般などのマーケティング、営業を担当。リックソフトのAlfrescoパートナー契約締結を機会に入社。

現在、新規事業の立ち上げをミッションとするソリューション3部の責任者を務めている。

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