Contents

CrowdID を利用すると、普段利用しているOpenIDを使ってWebサイトへのログインを行えるようになります。但し、下記の項目についてを適宜対処する必要となる場合があります。

  • 現在のブラウザセッションが有効となっている期間中にCrowdIDを用いてログイン済みか?
  • 閲覧を常時許可するWebサイトを追加済みか?
  • 追加したWebサイトのアクセスには、別途プロファイルの設定が必要な場合は対応済みか?

ログイン手順

  1. OpenIDでログインするページの情報を確認します。
  2. お使いのOpenIDを入力してログイン("login")ボタンをクリックします。
  3. 確認画面が表示されたら、ログインします。(ブラウザセッションでログイン状態を認識できない場合など)
  4. 必要に応じてログイン設定を行い、CrowdIDでのログインを許可します。(常に利用を許可するWebサイトの存在が確認できない場合)
  5. 必要に応じて、Webサイトにプロファイルを追加します。(接続先のWebサイトで追加のプロファイルが必要な場合)

 

既にこのブラウザセッション内にてCrowdIDにログインし、かつ常時利用を前提としているWebサイトをリストに追加していることが条件となりますが、ログインするための手順は非常にシンプルで、上記の最初の2つのステップを実行するだけです。

目次

The root page INSTALL:@self could not be found in space Crowd Documentation.

 

本項の原文はこちらです。

関連項目

  • No labels

This page has no comments.