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このページでは、Linux環境で JIRA ver.6.x.x から JIRA ver.7.x.xへバージョンアップする手順を説明します。

JIRA ver.7以降では、JIRA ver.6.x.x で利用していたアドオンや機能によって、インストーラファイルや設定手順 が異なります。
御社のご利用環境に合わせて、リンクの手順書をご参照ください。

JIRA Core、JIRA Software、JIRA ServiceDeskの機能差の詳細については、こちらをご覧ください。

JIRA Agile JIRAと開発ツール連携※JIRA Service Desk   アップデート ドキュメント                      
(tick)(tick)(error)JIRA Software 7.1 へのアップデート(Linux)
(error)(error)(tick)JIRA Service Desk 7.1 へのアップデート(Linux) 
(tick)(tick)(tick)JIRA Software 7.1 + ServiceDesk 3.1 へのアップデート(Linux)
(error)(error)(error)JIRA Core 7.1へのアップデート(Linux)

※ JIRAとAtlassian製品の開発ツール(Bitbucket Server(Stash)、FishEye/Crucible、Bamboo)を連携している場合

利用しているアドオンが分からない場合は?

 

JIRA ver.6.xで利用していたアドオンが分からない場合は、バージョンアップ前に以下の画面をご確認ください。

JIRAへ管理者権限でログインし、画面右上の歯車アイコンより、「アドオン」を選択します。

左側のメニューの「Manage add-ons」を選択します。

「ユーザーがインストールしたアドオン」で、「JIRA Agile」 の>をクリックし、項目を拡張します。
 ここでライセンスの状態が「有効」の場合は、JIRA Agileを利用しています。
ライセンス切れで無効になっている場合や、JIRA Agileの項目自体ない場合は、ご利用されていない可能性が高いです。 

「JIRA Service Desk」 の>をクリックし、項目を拡張します。
 ここでライセンスの状態が「有効」の場合は、JIRA Service Desk を利用しています。
ライセンス切れで無効になっている場合や、JIRA Service Desk の項目自体ない場合は、ご利用されていない可能性が高いです。  

 

 

 

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