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このページでは、Windows環境で JIRA ver.6.x.x から JIRA ver.7.x.xへバージョンアップする手順を説明します。

JIRA ver.7以降では、JIRA ver.6.x.x で利用していたアドオンによって、インストーラファイルや設定手順 が異なります。
御社のご利用環境に合わせて、リンクの手順書をご参照ください。

利用しているアドオンが分からない場合は?

 

JIRA ver.6.xで利用していたアドオンが分からない場合は、バージョンアップ前に以下の画面をご確認ください。

JIRAへ管理者権限でログインし、画面右上の歯車アイコンより、「アドオン」を選択します。

左側のメニューの「Manage add-ons」を選択します。

「ユーザーがインストールしたアドオン」で、「JIRA Agile」 の>をクリックし、項目を拡張します。
 ここでライセンスの状態が「有効」の場合は、JIRA Agileを利用しています。
ライセンス切れで無効になっている場合や、JIRA Agileの項目自体ない場合は、ご利用されていない可能性が高いです。 

「JIRA Service Desk」 の>をクリックし、項目を拡張します。
 ここでライセンスの状態が「有効」の場合は、JIRA Service Desk を利用しています。
ライセンス切れで無効になっている場合や、JIRA Service Desk の項目自体ない場合は、ご利用されていない可能性が高いです。  

 

 

 

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