CONFLUENCE

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Confluence インストール

このページでは、ConfluenceのWindows用、Linux用のインストール手順を紹介します。

どのConfluenceをダウンロードするか

ConfluenceのWindows版は、以下の種類が有り、すべてAtlassianのサイト からダウンロード可能です。ここでは、Standaored for Production Usage(Standard版)について説明します。

エディション
用途
備考
Confluence  Standalone for Production Usage (ZIP Archive)
最も一般的な用途
お勧めします。
Confluence  One-Click Evaluation Installer (EXE) インストーラ付きのお試し用
日本語検索で文字化けするなどの問題が有ります ので、お勧めしません。
不具合の詳細はこちらです。
Confluence  EAR/WAR (ZIP Archive) 予め用意したアプリケーションサーバーにインストールしたい人向け。
show all リンクをクリックしないとリンクが表示されません
Confluence Cluster - Standalone (ZIP Archive) クラスター環境向け
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Confluence Cluster - EAR/WAR (ZIP Archive) EAR/WAR版のクラスター環境向け
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OSについて

弊社のお客様は、サーバーにLinux を利用されているお客様が多数を占めております。Linux版の導入手順は只今準備中ですが、基本的には同じです。

DBについて

Confluenceは文書データを RDBに格納します。Cofluenceには HSQL-DBが入っているのでこれを利用する事も可能ですが、パフォーマンスが良くないのでお勧めしません。ここでは、PostgreSQLの利用を前提に説明します。MySQLやOralcleなどもサポートされていますが、ConfluenceではPostgresSQLが最も実績があります。

困った時は
インストールで困った事が有りましたら、ヘルプデスク&テクニカルFAQ で検索して下さい。また、弊社から購入されたお客様は問い合わせにヘルプデスクをご利用いただけます。

それでは、以下の手順でインストールを実行して下さい。

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